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2007.12.15 (Sat)

1215 

SMAP、KinKi Kidsらに次ぐ史上8組目の快挙

 6人組グループのNEWSが11月7日(水)に2作同時発売したシングル「weeeek」とアルバム『pacific』が、11/19付のオリコンシングル、同アルバムランキングの1位を共に獲得し2冠に輝いた。初動売上は「weeeek」が26.3万枚、『pacific』が19.6万枚。

 シングルとアルバムの同時(初登場)1位は、昨年4/3付にデビューシングル「Real Face」とアルバム『Best of KAT-TUN』で記録したKAT-TUN以来、1年8ヶ月ぶり。初登場での同時制覇は、オリコンランキング39年11ヶ月の歴史の中でも松田聖子、ジャニーズの先輩・SMAP、KinKi Kidsらわずか7組しか記録しておらず今回が8組目の達成となった。

 また、NEWSは今回の記録と合わせて、2005年4月のメジャーデビュー以来続けてきた自身の連続1位記録も更新。シングルの連続1位記録は7作に、シングルとアルバム合わせた連続1位記録は9作となった。

 「weeeek」は、今年「愛唄」でブレイクしたGReeeeNがNEWSのために書き下ろしたシングル曲。『pacific』は、2005年4月の『touch』以来、約2年半ぶりとなる2ndアルバムで、「TEPPEN」「サヤエンドウ」「裸足のシンデレラボーイ」「星をめざして」の4曲のシングル曲を含む全15曲(初回盤は13曲)を収録している。

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2007.12.14 (Fri)

1214 

KAT-TUNのニューシングル「Keep the faith」が11月21日に発売される。

 発売2週間前のアーティスト認知度は全体で89.8%。男女差はあまりなく、やはり認知度が高い。本作はNTV系ドラマ『有閑倶楽部』の主題歌としてすでにオンエアされているが、楽曲視聴度は前作「喜びの歌」と比べて30・40代が高くなり、それぞれ60.0%、56.0%だった。前作もドラマ主題歌だったが、今回は人気マンガのドラマ化ということで、当時リアルタイムで作品を読んでいた世代も反応した結果だろう。メンバーの赤西仁主演という話題性も大きいと考えられる。

 関心度も同層が高くなっており、特に30代女性は56.6%の人が“興味関心がある”と答えていた。購入を迷う人も17.4%とほかの世代を大きく上回っており、この層をどれだけ購入に結びつけることが出来るかがカギとなりそうだ。

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2007.12.13 (Thu)

1213 

*黒木メイサがボクシング!?

 女優黒木メイサ(19)が、人気グループ「KAT-TUN」亀梨和也(21)が恋する新米シスターを演じる。日本テレビ系連続ドラマ「1ポンドの福音」(来年1月スタート、土曜午後9時)に出演する。

 原作は漫画家高橋留美子さんの同名コミックで、才能に恵まれながら根性のないプロボクサー(亀梨)が、敬虔(けいけん)なシスター見習いのアンジェラ(黒木)に一目ぼれ。彼女の愛を勝ち取るため、真剣にチャンピオンを目指す姿を描く青春ラブコメディー。

 黒木はコメディーに初挑戦。河野英裕プロデューサーは「とにかく美しい。でも何かとっぴなことをしてくれそうなところを秘めた女優さんなので、いい意味で暴れてほしい」と期待する。黒木は「最終回には私もグローブをはめていたいなと…。もともとボクシングに興味があるので、これを機に私もトレーニングを始めたい!」と話した。

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2007.12.12 (Wed)

1212 

亀梨は根性なし?約1年ぶり連ドラ主演でプロボクサー役挑戦
 人気グループ、KAT-TUNの亀梨和也(21)が来年1月スタートの日本テレビ系「1ポンドの福音」(土曜後9・0)に主演することが4日、分かった。高橋留美子さんの人気コミックのドラマ化で、根性なしのボクサーと修道院のシスターの青春ラブコメディー。連ドラ主演が約1年ぶりとなる亀梨は、根性なしのボクサー役に挑み「笑って泣ける、心が温まるような作品をチームの皆で目指していきます」と燃えている。





 高校生、アルバイト、修理工場の息子…。ドラマで数々の役柄を好演してきた亀梨が、根性なしボクサーという新たなキャラクターに挑む。

 「1ポンド-」は、小学館ヤングサンデーに連載されていた高橋留美子さんの同名コミックが原作。愛と努力をテーマに、減量できない根性なしのプロボクサーと、世間知らずな修道院の新米シスターとの青春ラブコメディーだ。亀梨はそのボクサー、畑中耕作を演じる。

 亀梨にとって、昨年放送の日本テレビ系「たったひとつの恋」以来の約1年ぶりの連ドラ主演。ドラマでは毎回、ボクシングの試合のシーンが盛り込まれる。これまで主演舞台「ドリームボーイズ」でボクシング対決の場面を演じたことはある亀梨だが、今回はジムに通い、トレーナーについてトレーニングを積み、役作りに励んでいる。

 それもドラマにかける意気込みの表れ。亀梨は「今回の作品は僕にとって挑戦。撮影に入るのが楽しみでワクワクしています。ボクサー役なのでボクシングの基礎をしっかりたたき込んで、これから始まるボクシングライフを1ラウンド1ラウンド全うし、楽しみながら畑中耕作を演じたい」と話す。

 もう一つの見どころは「根性なし」というコミカルな役柄をどう演じるか。日本テレビの河野英裕プロデューサーは「いままで彼はどちらかというと影がありカッコイイ役が多かった。完全なコメディーは初めてだと思う。彼のもう一つの最大の魅力は笑顔。その笑顔がたっぷりと見られ、いままで見たことのない新しい彼のキャラクターが作りあげられると思う」と“ニュー亀梨”の誕生を約束した。

 「笑って泣ける、そして心が温まるような作品をチームの皆で目指していきます」と亀梨。新春、どんな“リングパフォーマンス”で視聴者をノックアウトするのか、注目だ。

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2007.12.11 (Tue)

1211 

亀梨がダメボクサーに…日テレ系「1ポンドの福音」主演でコメディー初挑戦 

人気グループ「KAT―TUN」の亀梨和也(21)が、来年1月スタートの日テレ系ドラマ「1ポンドの福音」(土曜・後9時)で主演を務めることが4日、分かった。亀梨演じる天性の素質を備えながらも根性なしのプロボクサーが、敬虔(けいけん)なシスターに恋する青春ラブコメディー。コメディー初挑戦の亀梨が、愛のチャンピオンベルトを目指し、運命のリングに立つ。

 ボクシング界の主役は、TBSの亀田だけじゃない。亀は亀でも、次の挑戦者は日テレの亀梨だ。

 「週刊ヤングサンデー」に連載され、累計200万部の売り上げを誇る高橋留美子さんの同名人気コミックが原作。亀梨演じる畑中耕作は、19歳でボクシングのプロテストに一発合格。デビュー戦を1ラウンドKOで飾り、天性の逸材と騒がれるが、その後は連敗…。減量中に我慢できず、ラーメン、カツ丼、ハンバーグを平らげ、試合中も食べ物に気を取られノックアウトを食らう筋金入りの根性なしボクサーなのだ。

 だが、いつものように試合に負けたある日、ふらりと立ち寄った教会でシスターアンジェラに一目ぼれした。旺盛な食欲にサボリ癖と、さまざまな“困難”に立ち向かいながら、清廉潔白なシスターの愛を勝ち取るべく、チャンピオンを目指す。

 制作を手がける同局の河野英裕プロデューサーは「野ブタ。をプロデュース」に続く亀梨の主演起用に「かっこいいだけでなく、笑顔が魅力。ダメな主人公で、新しいキャラクターを引き出したい」と秘策を練る。

 初コメディーの亀梨も「僕にとって『挑戦』なので、撮影に入るのが楽しみでワクワクしてます」と腕まくり。「基礎を叩き込んで、ボクシングライフを1ラウンド1ラウンド全うしたい」と週3回、都内のジムに通い、多い時は1日4時間、汗を流す。指導するトレーナーも「素質は抜群」と脱帽。ボクシングは舞台「ドリームボーイズ」でも経験しており、ベスト体重55キロのシャープな動きから鋭いパンチを放つ。「笑って泣ける、そして心が温まるような作品を目指していきます」と亀梨。反則も派手なパフォーマンスも必要ない。自信を胸にゴングを待つ。


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2007.12.10 (Mon)

1210 

初共演!山田涼介が亀梨見下す 

人気グループ「Hey!Say!JUMP」の山田涼介(14)が、来年1月スタートの日テレ系ドラマ「1ポンドの福音」(土曜・後9時)で、主演のKAT―TUN・亀梨和也(21)と初共演することが24日、分かった。

 山田は、主人公の畑中耕作(亀梨)が通うボクシングジムの会長の息子・向田勝己役。クールな性格で、減量に苦しむ耕作の前でわざと大食いするなど、根性なしの耕作をとことん見下す。ボクシングには無関心を装うが、次第に耕作の奮闘にひかれ、プロを志していく。

 7月期の同局系「探偵学園Q」以来、早くも連ドラ2作目の山田について、制作サイドはルックス、演技力の両面で高評価。「自由に思いのままにやって欲しい。それが今作の大きなパワーになると思う」と信頼を寄せる。

 山田も「ボクシングはあまり詳しくないのですが、今回の役は自分に近い性格なので演技しやすいです」と手応え十分。ジャニーズ事務所の先輩・亀梨との初共演に「緊張しますが、亀梨君のように自然な演技ができるようにがんばりたい」と拳を握っている。

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2007.12.09 (Sun)

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*黒木メイサがシスター役に挑戦!日テレ系「1ポンドの福音」

 女優、黒木メイサ(19)が来年1月スタートの日本テレビ系「1ポンドの福音」(土曜後9・0)で、KAT-TUNの亀梨和也(21)の相手役を演じることになった。

 人気漫画家、高橋留美子さんの同名コミックが原作で、才能がありながら、生来の根性なしがたたり連戦連敗中のボクサー、畑中耕作(亀梨)と世間知らずの修道院のシスター、アンジェラ(メイサ)の物語。アンジェラにひと目ぼれした耕作が、過酷な減量とハードな練習に耐え、訳ありのライバルたちと戦ってチャンピオンを目指す、青春ラブコメディーだ。

 メイサが着用したシスター衣装は、黒と白のシンプルなオーソドックスタイプで、美しい顔立ちが映える。メイサは「皆さんの中にあるシスターの厳格なイメージをいい意味で崩したい」と意気込んでいる。


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2007.12.08 (Sat)

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亀梨がボクシングジム通いで役作り

 亀梨和也(21)がストイックに役作りに励む毎日を過ごしている。来年1月放送開始の日本テレビ系の主演連続ドラマ「1ポンドの福音」(土曜午後9時)でプロボクサーを演じる亀梨は、週に3回のペースでボクシングジムに通い、厳しいトレーニングメニューに取り組んでいる。ストレッチ、縄跳び、サンドバッグたたき、ミット打ち、スパーリングなど練習生と同一メニューをこなし、ぞうきんがけもしている。「プロの方はすごいなと感じています」。腕や背中の筋肉もたくましくなり「なんか自分の体じゃないみたい」。最近は朝起きると反射的に腹筋運動をしてしまうという。



ボクサー亀梨だ!猛トレで筋肉隆起

 「KAT-TUN」の亀梨和也(21)がボクサー役で主演する日本テレビのドラマ「1ポンドの福音」(1月スタート、土曜後9・00)で、引き締まった体を披露する。原作は高橋留美子さんの人気漫画。亀梨は根性なしのダメボクサー役だが、「今回はボクサーだと聞いて、すぐにジムに入りました。練習の成果か腕も太く、背中も筋肉がついて、自分の体じゃないみたいです」と手応え十分。トレーナーも「お世辞ではなく才能がありますよ」と太鼓判を押しているという。



亀梨和也、週3回ジム通いで役作り

 日本テレビ系「1ポンドの福音」(高橋留美子原作・1月スタート 土曜、後9・00)に主演するKAT-TUN・亀梨和也(21)が3日、ボクサー姿を初披露した。根性なしボクサーを演じる亀梨は週3回ジムに通い、役作りしており、「手応えは感じています。右ストレートと右アッパーは利き腕なので打ちやすいです」とノリノリ。


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2007.12.07 (Fri)

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得意は右アッパー!亀梨がボクサー姿初公開、役作りに手応え

 KAT-TUNの亀梨和也(21)が3日、来年1月スタートの日本テレビ系主演ドラマ「1ポンドの福音」(土曜後9・0)で演じるボクサー姿を初公開した。

 週3ペースで都内のボクシングジムに通い、ジム生と同じメニューで練習に励んでいる亀梨は、「初日は縄跳びだけでダメでしたが、やっと慣れました。すごく面白いし、どれだけ追い込めるか、自分への究極の挑戦だと思います」とボクシングに魅了されている。担当トレーナーが「お世辞ではなく、才能がある」と舌を巻くほどで、得意は右ストレートと右アッパー。亀梨は「腕が太くなったり背中に筋肉がついたり、なんか自分の体じゃないみたい」と役作りに手応えを感じていた。原作は、小学館ヤングサンデーに連載されていた高橋留美子さんの同名コミック。


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2007.12.06 (Thu)

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ボクサー亀梨、お茶の間をKO! 中京TVドラマ「1ポンドの福音」

 来年1月スタートの日本テレビ系=中京テレビのドラマ「1ポンドの福音」(高橋留美子原作、土曜午後9時)に主演するKAT-TUNの亀梨和也(21)のボクサー姿が3日、公開された。

 プロボクサー役に、週3回ジムに通って役作りを実践中。ぞうきんがけを含め、練習生と同じメニューで鍛えた肉体美は見ものだ。

 主演舞台では経験済みのボクサーに本格挑戦。初日は縄跳びでダウンしたが、今では腕や背中に筋肉が付き、「自分の体じゃないみたい」と亀梨。その成長ぶりはジムのトレーナーが「お世辞でなく才能ありますよ」と絶賛するほどで、得意という「右ストレートと右アッパー」がドラマでもさく裂する!?

 ドラマは、素質はあるが根性なしのプロボクサー(亀梨)が、新米シスター(黒木メイサ)の愛を勝ち取るべくチャンピオンを目指す青春ラブコメディー。 

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2007.12.05 (Wed)

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ボクサー亀梨初披露!…日テレ系ドラマ「1ポンドの福音」

 KAT―TUNの亀梨和也(21)が、主演を務める来年1月スタートの日テレ系ドラマ「1ポンドの福音」(土曜・後9時)で演じるボクサースタイルを初披露した。

 「週刊ヤングサンデー」に連載された高橋留美子さんの人気漫画が原作。主人公の根性なしボクサー・畑中耕作を演じる亀梨は、役柄を聞きすぐに、ジムワークを開始。週に3日、都内のジムで、縄跳び、サンドバッグ、ミット打ち、スパーリング…。最後はぞうきんがけも行っている。

 ボクシングは舞台での演技経験はあるが、初心者の亀梨。初日は縄跳びで息切れ。シャドーもうまくできなかったが、徐々に手応えを感じている。一回り太くなった腕や筋肉のついた背中を見て「なんか自分の体じゃないみたい。最近は目が覚めるとすぐに腹筋をやったり、気がつくと体を動かしている(笑い)」。

 指導するトレーナーも「才能があります」と舌を巻く。得意なパンチは右ストレートと右アッパー。「利き腕なので打ちやすいですね」。正月のゴングを前に、不敵な笑みを浮かべている。


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2007.12.04 (Tue)

1124 

NEWS手越 完全燃焼できた 24日放送のTV時代劇「しゃばけ」

 NEWSの手越祐也(19)が8日、東京・台場のフジテレビで、初主演する同局系=東海テレビ時代劇「しゃばけ」(24日午後9時)のお披露目会に出席した。畠中恵さんの人気小説のドラマ化で、手越演じる病弱な若だんなが妖怪たちと奇怪な事件の謎に挑む推理捕物帖(ちょう)。手越は「完全燃焼できた」と充実の顔を見せた。

 手越は、酷暑の京都での撮影を「顔に汗をかかなくて『女優だな』と思った。これも進歩」と笑顔で振り返り、カツラは一日で慣れ、所作も覚え「楽しいと思えた現場だった」と上機嫌。今作はしゃばけシリーズ第1弾と銘打たれたが、第2弾も「できたらいいな」とやる気満々だ。

 宮迫博之(37)の「屏風のぞき」役をはじめ出演者の半数以上が妖怪で、特殊効果や特殊メークを駆使する異色時代劇。手越が「女性にはないオーラがある」と絶賛する大衆演劇の“流し目王子”早乙女太一(16)がドラマで見せる初の女形も見どころだ。

 主題歌は、Dragon Ashが書き下ろした「thought and action」。



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2007.12.03 (Mon)

1123 

手越祐也20歳の抱負は「大きい人間」

 NEWS・手越祐也(19)のドラマ初主演作となるフジテレビ・関西系土曜プレミアム「しゃばけシリーズ第1弾『しゃばけ』」(24日、後9・00)の制作発表が8日、東京・台場のフジテレビで行われ、11日に20歳の誕生日を迎える手越は「しっかりした大きい人間になれるよう頑張る」と抱負を語った。

 人気ファンタジー小説のドラマ化で、病弱な若だんな(手越)が周囲の妖怪と協力しながら連続殺人の謎を解いていく妖怪時代劇捕物帳でVFXを駆使した映像。手越は「初の主演が時代劇で最初はすごく不安でしたが、完全燃焼して悔いのない作品になりました」と笑顔をのぞかせた。

 会見の最後には、20歳を前に出席者から祝福され、「もうちょっとしっかりして、困っている人を助けてあげられるような大きい人になりたい」と目標を話した。


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2007.12.03 (Mon)

1122 

NEWS手越 妖怪ドラマで完全燃焼

 「NEWS」の手越祐也(19)が初主演するドラマ「しゃばけ」(フジ、24日後9・00)の制作発表が8日、都内で行われた。出演者のほとんどが妖怪役で、特殊メイクやCGを駆使した異色時代劇。「最初は不安だったけど、完全燃焼しました」と満足げ。11日の誕生日で20歳。「いつか夢のアコースティックオーケストラライブができれば」と目を輝かせた。

 また、早乙女太一(16)は妖怪ながらドラマでは初の女性役に挑み「難しかった」と話した。主題歌はDragon Ashがドラマに初めて書き下ろした「thought and action」(発売未定)。

[ 2007年11月09日付 紙面記事 ]

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